熊野大花火大会に行ってきた!撮影スポット!



こんにちは!

先週三重県熊野市の熊野大花火大会へ行ってきたので、いろいろとまとめてみました!

熊野大花火大会2019

打ち上げ数 約1万発
打ち上げ時間 約2時間(19時~21時)
前年の人出 約17万人
開催日時 2019年8月26日(雨天により延期)
駐車場 2000~3000円(公式サイトに掲載されている駐車場に限る)
打ち上げ場所 三重県熊野市木本町(Google MAP)

見どころ!

なんといっても!『三尺玉海上自爆』『鬼ヶ城大仕掛け

三尺玉海上自爆

今年は場所が変更しており不意打ちでしたので撮影できませんでした(´;ω;`)

※こちらは三尺玉海上自爆ではなく、普通の海上自爆です!(これでもかなり迫力あります)

 

 

こちら2018年の三尺玉海上自爆になります!(2019年はカウントがありませんでした)

 

鬼ヶ城大仕掛け

 

撮影スポット

獅子岩×花火

Instagram等で「熊野大花火」と調べると必ず出てくる「獅子岩×花火(彩色千輪)」

撮影場所


ここかなり場所争いが激しいです!

2019年より前日からの場所取りは禁止となりました!(以前は1か月前から場所をとっている方もいました)

その為、遠方の方も早朝または夜中より狙えば、このスポットを獲得するのも可能かもしれません!

また、このガードパイプより下に降りる事も可能であり、そちらでも「獅子岩×花火」の撮影も可能です!

 

ここで注意!
獅子岩のバックに花火(彩色千輪)の写真をよく見ますが、この写真を撮るには少し注意が必要です!

赤丸:撮影スポット
黄丸:獅子岩
オレンジ線:鬼ヶ城大仕掛け(彩色千輪)が上がる場所

赤丸の下方へと位置を取ってしまうと、獅子岩のバックから花火がはなれてしまいます!
獅子岩のバックいっぱいに花火を撮影したい場合は、赤丸上方への場所取りをおすすめします!

有料観覧席

だいたいですがこの辺が有料観覧席となります!

 

 

 

迫力を感じたいなら!

迫力を感じたいなら打ち上げ場所に近い場所を取る事をおすすめします!

赤丸:熊野大花火の目玉!
黄丸:その他打ち上げ場所

 

おすすめ(花火を楽しみたい方)

僕がおすすめするのは!この赤丸!

『なぜここがおすすめか?』
海に近いこの位置はかなり傾斜になっています!

『傾斜が何が良いか?』
寝て見れるんです!贅沢すぎます!

 

まとめ

以上、熊野大花火2019年に行ってみた感想です!
また機会があれば、アクセス方法等の対策を紹介したいと思います!





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